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- 「線分」と「配列複写」を使い文字盤を完成
- 「12時」の文字盤を作成
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- ツールバーの「線分」コマンドをクリック

- 1点目を指定:「300,275」と入力
※数値は半角で入力。
- 次の点を指定:カーソルを垂直線に移動し、破線が出たら「10」と入力し[Enter]キーを押す
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- 「配列複写」で文字盤を完成
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配列コマンドとは
一定のパターンでオブジェクトを複写し、配列します。
配列複写には「矩形状」と「円形状」があります。
今回は「円形状」を行います。
配列複写コマンドは、今回使用するツールボタンの他に
メニューバーの「修正」―「配列複写」

コマンドラインに直接「array」または「ar」と入力し、Enterキーを押す方法があります。

今回はツールボタンを使用して配列複写を行います。

- ツールバーの「配列複写」コマンドをクリック

- 「円形状配列複写」をクリック
ここでは「矩形状」か「円形状」かを選択します。

- 「オブジェクトを選択」ボタンをクリック

- オブジェクトを選択し、[Enter]キーを押す

- 「中心点」ボタンをクリック

- 円の中心にカーソルを移動し、「赤い○」が出たらクリック

- 「複写の回数」のボックスに「12」と入力し、「全体の複写角度」のボックスに「360」と入力
※数値は半角で。
- 「プレビュー」ボタンをクリック

- プレビュー画面を見て、よければ「受け入れ」をクリック

- 完成
